2014.9/2(火曜日)モーニングセミナー感想

<会員スピーチ>

(有)マツウラ保険企画 松浦清貴

RYO Creative 赤山芳隆

 

[松浦 清貴 専任幹事]楽しかった事として、三本松小学校時代のクラスの同窓会が行われた事と、心に花一倫のラジオ収録の事を話されました。
また、田舎の密なつながりが嫌で東京の大学へ行ったが、今は地元の為に頑張りたい。専任幹事の任期である2年間で人間的にも成長できたら良いと思って引き受けたと話されました。
[赤山 芳隆 会長]これからの2年間に対する意気込みがひしひしと伝わってくるようなスピーチで、身の引き締まる思いで聞かせていただきました。
入会当時の中川会長とのエピソードや、倫理の取り組みにおいてターニングポイントとなった富士研とそこで出会われた「なれ合いでない優しさ、攻め心の無い厳しさ」という言葉。そしてこれからの方針と数字的な目標を聞かせていただいて、微力ではありますが、尽力させていただきたいという気持ちにさせていただきました。

≪感想:遠藤正樹≫

 

[松浦専任幹事]8月16日の三本松小学校の同窓会とラジオ放送花一倫の収録の話をされた。又地元東かがわの為になると思い、PTAの会長や専任幹事を受けたそうだ。仕事以外でも地元に貢献することは、とても大切だと思う。今後ガンバってほしい。
[赤山会長]今期のテーマは「希望」と話された。第一回目の会長挨拶、大変おちついて、レジメも作られキチンと準備され、赤山さんらしい的を得た挨拶であった。今後2年間宜しくお願いします。

≪感想:松井正純≫

 

【松浦 清貴 専任幹事】今年度専任幹事として、自分の身の回りに起こったこと。三本松小学校の夏の同窓会の話。小学校が廃校になる事。心に花一倫のラジオ収録の報告。現在子供の縁で誉水幼稚園のPTA会長職であること。これから専任幹事としてよろしくお願いしますと結ばれた。
【赤山 芳隆 会長】<会長挨拶>「仕事を追う」出発の良し悪しが、その日の仕事に、どのように関係するか。気を付けて試してごらんなさい。仕事が順序良くいく。人が都合よく来る。話がまとまる。それはなぜでしょうか、仕事を追うからです。・・・・・丸山敏雄の言葉を説明。<会長スピーチ>テーマ「希望」について14条の説明。映画「ショーシャンクの空に」での、希望はいいものだよ、たぶん最高のものだ。いいものは決して滅びない。の引用説明。倫理法人会に入って、一番心に響いた言葉「馴れ合いでない優しさ、責め心のない厳しさ」責め心のある自分の課題に気付いた。目標数値「85社」の普及に挑戦する。見習うべき先生はEさん。指示を待つのではなく、自分から提案する積極的な行動をとろう。最初のスピーチでもあり、緊張した話になりました。

≪感想:赤山芳隆 会長≫


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